涙袋のプチ整形で理想のふっくら目元に

涙袋がふっくらしていると
「若々しくみえる」
「優しそうな印象になる」
ということで、涙袋を作りたいと言う人が増えています。

 

毎日メイクや涙袋テープを使って涙袋を作っている人も多いようです。
しかしそれだとメイク崩れやテープが取れてしまう心配があります。
時間をかければマッサージなどで作ることもできますが、今すぐ涙袋を作りたい!と言う人にオススメなのはプチ整形です。
ヒアルロン酸注入なら簡単に時間をかけずに涙袋を作ることができます。

 

注入にかかる時間はほんの5〜10分。
注射を打つのが怖い、痛いと言う人でも麻酔クリームを用意しているクリニックを選べば安心です。
ダウンタイムがいらないので、施術した当日からメイクができるので不便を感じることもありません。
ヒアルロン酸を注入したことで目の下にハリができ、下まぶたのちりめんジワが解消されると言ったメリットもありますよ。

 

この記事ではヒアルロン酸注入による涙袋整形の情報をまとめました。
札幌で涙袋整形ができるオススメのクリニックも併せて紹介しているので参考にしてください。

涙袋整形でオススメの札幌にあるクリニックランキング

3種類のヒアルロン酸を取り扱っているので、希望する涙袋の大きさなどに合わせたヒアルロン酸を選べます。
涙袋に注入するのは両目で0.4ccほどなので、残ったヒアルロン酸は他の場所に注入してもらうことも可能です。

ヒアルロン酸涙袋

ビタールライト

1cc
38,470円(税込)
片目0.2tずつ注入:1回あたり15,388円(税込)

ダナエ

39,800円(税込)
片目0.2tずつ注入:1回あたり15,920円(税込)

ジュビダームヴォルベラ

1cc
98,000円(税込)
片目0.2tずつ注入:1回あたり39,200円(税込)

湘南美容クリニック 札幌院

札幌市中央区北一条西3丁目3‐10
ユニゾイン札幌3階
【アクセス】チ・カ・ホ7番出口 徒歩1分
地下鉄大通駅 徒歩2分
地下鉄さっぽろ駅 徒歩3分
【診療時間】10〜19時

 

 

 

入会金500円で会員になるとレスレチンリド注入はは20%OFFで受けることができます。

レスレチンリド

片側
44,992円(41,660円+税)

ジュビダームビスタウルトラ

片側
65,880円(61,000円+税)

品川スキンクリニック 札幌院

札幌市中央区北四条西5-1
アスティ45ビル2F
【アクセス】さっぽろ駅 徒歩 3分
札幌駅 徒歩5分
【診療時間】10〜19時

 

 

 

ベテラン医師が患者さんの希望に合わせたアドバイスや治療を提案してくれます。
プライバシーの配慮がしっかりしているので他の患者さんの目を気にすることなく通院できます。

涙袋形成

ジュビダームビスタ

ウルトラプラス

1回1本1ml
70,200円(税込)

涙袋形成

クレヴィエル・プライム

1回1本1ml
91,800円(税込)

聖心美容クリニック 札幌院

札幌市中央区北5条西2-5
JRタワーオフィスプラザさっぽろ15F
【アクセス】JR札幌駅直結
(JRタワーオフィスプラザさっぽろ内)
【診療時間】10〜19時

 

 

 

他の医療機関からの紹介も多い、安定した技術力を持つ医師による治療が受けられるクリニックです。
駅出口直結の好立地で通院にも便利です。

涙袋形成

ヒアルロン酸注射

(麻酔入り)

1本
69,120円(64,000円+税)

札幌中央クリニック

札幌市中央区大通西2丁目5番地
都心ビル4F
【アクセス】地下鉄大通駅19番出口直結
中央バスターミナル 徒歩5分
【診療時間】10〜18時

 

 

 

TVCMなどでもよく見かける有名なクリニック。
カウンセリングやアフターケアで丁寧な対応をしてくれると口コミでも評判が良いクリニックです。

涙袋形成/ヒアルロン酸注入法

ジュビダームビスタウルトラ

 

 

 

 

1本1ml
86,400円(80,000円+税)

ジュビダームビスタ

ウルトラプラス

ベロテロソフト
ベロテロバランス
レスレチンリド
パーレーンリド

大塚美容形成外科 札幌院
札幌市中央区南3条西3-10
三信ビル7F
【アクセス】地下鉄すすきの駅 徒歩1分
【診療時間】10〜17時

涙袋整形でヒアルロン酸注入をするときに注意してほしいこと

涙袋整形の失敗例

希望のデザインと違う

ヒアルロン酸は種類が豊富で、それぞれ硬さや粒子の大きさなどが違います。
そのため涙袋を作るために適切なヒアルロン酸を選ばないと希望通りの形にはなりません。
他にも、どの位置にどれだけの量を入れるかでその形は違ってしまいます。
ヒアルロン酸注入は医師のデザインセンスが問われる施術ですので、医師選びは慎重にしてください

左右で大きさに違いができた

施術後、徐々にヒアルロン酸は体に吸収されていくものです。
場所によって吸収されるスピードが異なるため、左右で違いが出てしまう場合あります。

内出血が起きた

涙袋のあたりは毛細血管が多いため、未熟な医師だと血管を傷をつけてしまい内出血が起きてしまいます。
内出血が治まるのはだいたい数日から1週間くらいです。
マイクロカニューレと言う先端が丸くなっている注射針を使うことで内出血のリスクを小さくできるので、クリニックに相談してみましょう。

ヒアルロン酸を入れすぎた

TVで見かける芸能人のような大きな涙袋にしたい人も少なくないようです。
しかしヒアルロン酸を入れすぎてしまうと目の下が腫れているように見えたり、不自然な目元になってしまいます。
欲張って一気に大量に注入するのは避け、様子を見ながら少しずつ大きくしていくのがオススメです。

時間が経つと元に戻る

これは失敗ではなく、ヒアルロン酸の特徴です。
ヒアルロン酸は少しずつ体に吸収されて無くなってしまいます
完全に吸収されてしまうまでには半年から1年くらいかかるのですが、見た目の効果は3ヵ月ほどです。
効果を持続させるには定期的にヒアルロン酸注入を受ける必要があります。

 

涙袋整形が向いていない人

涙袋のさらに下には目袋と呼ばれるところがあります。
ここは年齢と共に目の下から脂肪が押し出され、たるみのように見得てくる部分です。
この部分が膨らんでいると涙袋を作ろうとしても上手くいきません。
目袋との境目がわかりづらく涙袋がはっきりしなかったり、一体化してたるみが大きくなり老けて見えてしまいます。


出典:水の森美容外科

そういう人はまず目袋を解消する手術をしてから涙袋を作った方がいいでしょう。